2010年3月8日月曜日

'SILENT' by Damir doma

Silent Product Slide Show from Damir Doma on Vimeo.



Paper Rain グループによってスタートしたダミール・ドーマがディレクションする新たなコレクションライン 'SILENT'。ファブリックにジャージーコットンやデニムはオーバーサイズにデザインされたものもあり、ウォッシュ加工を施したレザーのウォレットやバッグ等のアクセサリーがコレクションの中に含まれています。

Gareth Pugh for Alexander McQueen: Smart Move or Too Soon?


Just weeks after Alexander McQueen’s death, there are already rumors circulating about who will replace him.
Gareth Pugh is the first name to pop up, and from an aesthetic standpoint it makes sense.
The challenge of taking over an established house is that the new designer must capture the essence of the house, while still making it his own. (Good example: Karl Lagerfeld at Chanel. Bad example: Frida Giannini at Gucci.)
This could be Pugh’s chance at widespread stardom. But is PPR, the company that owns Alexander McQueen, moving too fast?

『リーマックイーンがこの世を去った後、1週間以上がたった
ところですが、彼のあとを継ぐデザイナーについての噂が回りまわってい
ます。最初に浮上したのが、理にかなった美的観点からガレスピュー。
デザイナーが交代する場合、新しいデザイナーは自分自身の意思で、
そのファッション企業のそれまでのエッセンスを汲み取らなければならな
い(良い例で言えば、シャネルのカール・ラガーフェルド、悪い例で言えば
グッチのフリーダジャンニーニ)。
このことは、ガレスピューが世界のスターになるチャンスです。しかし、
アレキサンダーマックイーンを持つPPR社は、デザイナー交代の進行が
あまりにも早くないだろうか?』

fashionista.comの情報なので気になるところですね。

2010年3月7日日曜日

This is terrible.


The Sandpit from Sam O'Hare on Vimeo.

Impact in Beijing NO.3

今の日本には無い勢いを感じた。
勝ち負けででいうと、負け。






2010年3月3日水曜日

a cold wind in the Shibuya fashion

北京へ向かう際に読んでいた日経新聞に、「渋谷ファッションに寒風」という見出しが。
理由は親の収入減が影響しているようです。
この先ファッションはどうなるのでしょうか。。。
ユニクロに対抗できるものは出てくるのでしょうか。

Do the best

最近いろいろやることがあって、あまり更新できていませんでした。
ごめんなさい。
頑張って更新していきます!

中国の続きです。
せっかく北京にまで行ったので、万里の長城に登ってきました。
観光の人気スポットになっているので、人で溢れていました。
宇宙から肉眼で見える唯一の建造物」と言われ、中国の教科書にも掲載されていたが、実際には幅が細い上、周囲の色と区別が付きにくいため、視認するのはきわめて困難である。2003年に中国初の有人宇宙船「神舟5号」に搭乗した楊利偉飛行士が、「『万里の長城』は見えなかった」と証言したため、中国の教科書からこの説は正式に削除された。



2010年3月1日月曜日

Hotman of deadman

70~80Sのパンクを基調としたファッションを得意とするブランド。

死んでいった反社会的ヒーローたちの考え、生き方を継続させていくこと。
「社会への反骨、訴えるためのファッション・アート・ミュージック」という
一代ムーブメントになった“パンク”の概念に重ねて製作しています。

コンバースとのコラボスニーカーは、中田ヒデトシ、香取慎吾,星あや、宮川大輔
CHARAなど、芸能人にもファンが多いことでも知られています。


デンマーク,コペンハーゲンでの展示会「gallery」にステージを移し、
更なる展開が期待できる注目ブランドです。


先日デザイナーのSさんと久しぶりに電話でお話ししました。
彼はblogのタイトル通りHotman of deadmanなのです。

彼と初めて会ったのはロンドンに住んでいるときでした。
職人のオーラ。
夜、酒を飲みながらコンバースについて長時間語った記憶がまだ新しいです。
何が言いたいかよくわかりませんが、とにかく彼はホントにすばらしい人なんです!!
年下の私にも全く上から見ることなく接してくれます。
尊敬している人の一人です。憧れます。
Sさんまた連絡します!近いうち道産子土産もって家に押し掛けますのでよろしくお願いします!

今月のSENSEにDEADMANが掲載されていますので、チェックしてみてください。